MACHINA
RECORD

サイバー犯罪の脅威に未然に働きかけるセキュリティー対策

これまでのサイバーセキュリティ対策は、「攻撃されないように身を守る」「攻撃されてもダメージを最小限に食い止める」といった攻撃ありきの考え方で行われてきました。

しかし高度化する犯罪手法に対応するため、特に欧米では脅威情報を事前に収集し分析する「サイバーインテリジェンス」を活用することで、被害の未然防止や最小化を図るようになってきています。

マキナレコードは、Reactiveな手法ではなく、サイバーインテリジェンスを活用した、攻撃そのものを起こさせないProactiveなセキュリティ対策で、御社の資産を守ります。

SERVICE

御社のビジネスを脅威から守るため、マキナレコードでは3つのサービスをご提供しています。
サイバーインテリジェンスを活用したセキュリティサービスをはじめ、
セキュリティ対策運用全般にわたるご提案や、ガイドラインの作成を通じ、
多角的に御社のセキュリティをサポートいたします。

  • CYBER SECURITY CONSULTING

    サイバーセキュリティ対策のご提案

    Pマーク、ISMS、PCI-DSS等、事業の重要な要素となるセキュリティ施策の構築を支援いたします

  • CYBER SECURITY CONSULTING

    サイバーセキュリティ対策のご提案

    先行している海外のサービスや製品のご紹介、既存のセキュリティ施策とインテリジェンスを活用させ、より貴社のセキュリティを向上させるための支援をいたします

  • SECURITY GUIDELINES

    開発環境のセキュリティガイドライン作成

    主に開発者向けのセキュリティガイドラインと、それに基づいたトレーニングを提供いたします

ABOUT US

日本ではまだなじみのない言葉「サイバーインテリジェンス」ですが、
攻撃そのものを未然に防ぐことができるという点で非常に高い活用価値を持っています。
より安全なセキュリティを御社に導入されることをご検討されているなら、
弊社による「サイバーインテリジェンス」の活用が効果的です。

COMPANY

社名 株式会社マキナレコード
事業内容 サイバーインテリジェンスを活用したセキュリティサービス
設立 2016年6月
所在地 東京都目黒区青葉台1丁目
お問い合わせ メールアドレス

PRIVACY POLICY

  • 個人情報保護方針

  • 株式会社マキナレコードは、情報セキュリティ事業者として取扱う個人情報の重要性と社会的責任についてよく認識し、「行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律(以下、番号利用法と呼ぶ)」、「個人情報の保護に関する法律(以下、個人情報保護法と呼ぶ)」および、「JIS Q15001:2006 個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」を遵守し個人情報を取り扱う組織として次の方針を掲げます。

  • a.個人情報の適切な取得・利用及び提供

    当社は、情報セキュリティに関する事業で取扱うお客様の個人情報、並びに雇用等において取扱う特定個人情報を含む個人情報について、あらかじめ特定された利用目的の範囲の中で個人情報の適切な取得・利用を行い、利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱い(目的外利用)を行わないこと及びそのための措置を講じます。

  • b.法令及び規範の遵守

    当社は、個人情報の取扱いに関して、「番号利用法」「個人情報保護法」など各種法令、国が定める指針その他の規範を遵守いたします。

  • c.安全管理対策

    当社は、個人情報への不正アクセス、個人情報の漏えい、滅失又はき損の防止を行い、不適切な事項については予防策および是正策を実施します。

  • d.苦情及び相談への対応

    苦情及びご相談に対しては、本人の権利を尊重し内部規程を定めて迅速に対応します。

  • e.個人情報保護に関する取り組みの継続的改善

    社員教育の強化、監査体制の整備充実を通じて、継続的に見直し改善します。

  • 個人情報の取扱について

  • 1.個人情報の利用目的

    当社で取得する個人情報は、都度利用目的を通知し、明示的な同意を得た上で利用します。当社は、お預かりした個人情報は以下の目的に限定して利用し、その他の目的で利用することはありません。

  • (1)顧客情報

    【利用目的】取引に係る業務遂行および連絡のため利用します。

  • (2)調査、コンサルテーション、教育等の受託業務

    【利用目的】公的機関、民間団体・企業からの受託業務遂行のため。

  • (3)講演会、講習会(以下、セミナー等という)参加者および講師の個人情報

    【利用目的(参加者)】セミナー等の開催に係る連絡、出欠確認、料金請求のため。
    【利用目的(講師)】講演に係る連絡、講師料お支払い、「番号利用法」に基づく個人番号関係事務のため。

  • (4)従業者等の情報

    【利用目的】「番号利用法」に基づく個人番号関係事務(家族に関する情報を含む)、勤怠管理、福利厚生、報酬支払、法令に基づく給付金申請、社外ホームページへのプロフィール紹介、および事業活動における取引先との連絡調整のため。

  • (5)応募者情報

    【利用目的】当社が必要とする人材の採用選考業務のため。

  • (6)お問い合わせ(開示等請求、苦情・ご相談対応を含む)

    【利用目的】問い合わせ対応のため。

  • 2.個人情報の開示等の請求について

    当社が保有する開示対象個人情報について、利用目的の通知・開示・内容の訂正・追加または削除・利用の停止・消去及び第三者への提供の停止(以下、開示等という)に応じます。

  • (1)当社の正式名称

    株式会社マキナレコード

  • (2)開示対象個人情報の利用目的

    前項に記載、ただし、受託業務に係わる個人情報については、当社は開示等の権限を持っていないため、委託元に直接お問い合わせください。

  • (3)個人情報の第三者提供

    取得時に同意を得た利用目的以外に、法律等に基づく行政機関等への提供、犯罪捜査、保健衛生上の理由で個人情報を提供することがあります。それ以外の第三者に提供することはありません。

  • (4)個人情報の取扱いの委託

    取得した個人情報は、当社と同等以上の安全管理措置が講じられていると評価し契約した事業者に委託することがあります。

  • (5)開示等のご請求先

    〒152-0042 東京都目黒区青葉台1-22-10
    株式会社マキナレコード 個人情報保護管理者宛
    メール:info@machinarecord.com

  • (6)開示等請求方法

    メール、もしくは郵送でお送りください。開示等請求の到着後、メール、電話等でご本人確認させていただくことがありますので、ご了承ください。
    ※代理人からのご請求の場合は、以下の書類を添付してください。
    ・ご本人との関係を証明する書類:戸籍抄本、住民票等の原本
    ・代理人の証明書類:運転免許証、パスポート、番号カード等顔写真のある書類のコピー(個人番号、本籍の記載がある場合は、黒塗りしてご提出ください。)また、回答に最長で10日間かかることがありますのでご了承ください。

  • (7)手数料

    利用目的の通知・開示の場合は、手数料1,000円(+消費税)を申し受けます。

  • (8)次の場合は開示等の求めに応じられない場合があります。

    a.本人または第三者の生命、身体または財産に危害が及ぶおそれのある場合
    b.違法または不当な行為を助長し、または誘発するおそれのある場合
    c.国の安全が害されるおそれ、他国もしくは国際機関との信頼関係が損なわれるおそれ、または他国もしくは国際機関との交渉上不利益を被るおそれのある場合
    d.当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    e.法令に違反することとなる場合
    f.国の機関または地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的を本人に通知し、または公表することによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合

  • 3.苦情、お問い合わせについて

    当社の個人情報の取扱いについて苦情・ご提言がある場合は、メール、電話、郵送などご都合のよい手段で、上記(5)開示等のご請求先にて承ります。